• セントラル・リーグ
  • 東京ヤクルトスワローズ
  • 読売ジャイアンツ
  • 阪神タイガース
  • 広島東洋カープ
  • 中日ドラゴンズ
  • 横浜DeNAベイスターズ
  • セントラル・リーグ
  • 福岡ソフトバンクホークス
  • 北海道日本ハムファイターズ
  • 千葉ロッテマリーンズ
  • 埼玉西武ライオンズ
  • オリックス・バファローズ
  • 東北楽天ゴールデンイーグルス
  • 侍ジャパン

日本野球機構オフィシャルサイト

日本生命セ・パ交流戦 2014

開催要項

開催要項および特別協賛社

日程 5月20日(火) ~ 6月22日(日)
試合数 全144試合
特別協賛社 日本生命保険相互会社

公式タイトル・ロゴマークについて

公式タイトル 日本生命セ・パ交流戦
公式ロゴマーク

表彰に関する事項

  • 日本生命セ・パ交流戦期間中の優勝チームには、日本生命保険相互会社から賞金3000万円が贈られます。
  • そのチームから1名が、全日程終了後「日本生命セ・パ交流戦MVP」として選出され、日本生命保険相互会社から賞金200万円が贈られます。
  • その他、全12チームの選手の中から、「日本生命賞」が2名選出されます。

試合に関する取り決め事項

  • サスペンデッドゲームは採用しない。
  • 予告先発制度を採用する。
  • 指名打者制は、パシフィック・リーグ球団の主催試合のみに採用。

    指名打者制は、セントラル・リーグ球団の主催試合のみに採用。
    (※2014年4月18日発表)
  • ベンチ入り人員は以下の通りとする。

    監督1名、コーチ8名、選手25名
    マネジャー、トレーナー、通訳、スコアラー、広報各1名
    (※2ヶ国語の通訳が必要な場合は通訳を2名とすることができる。)

  • 勝率第1位チームを日本生命セ・パ交流戦優勝チームとする。なお、2チーム以上が勝率で並んだ場合の最終順位決定方法は以下の通りとする。
    【2球団が並んだ場合】
    • 勝数
    • 直接対戦成績
    • 交流戦24試合のTQB( (得点/攻撃イニング)-(失点/守備イニング) )が大きいチーム
    • 交流戦24試合のER-TQB( (相手自責点による得点/攻撃イニング)-(自責点/守備イニング) )が大きいチーム
    • 交流戦24試合のチーム打率
    • 前年度日本生命セ・パ交流戦の上位チーム
    【3球団以上が並んだ場合】
    • 勝数
    • 交流戦24試合のTQB( (得点/攻撃イニング)-(失点/守備イニング) )が大きいチーム
    • 交流戦24試合のER-TQB( (相手自責点による得点/攻撃イニング)-(自責点/守備イニング) )が大きいチーム
    • 交流戦24試合のチーム打率
    • 前年度日本生命セ・パ交流戦の上位チーム