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日本野球機構オフィシャルサイト

NPB12球団ジュニアトーナメント2018 supported by 日能研

チーム監督

パシフィック・リーグ
北海道日本ハムファイターズジュニアチーム 立石 尚行 (6年ぶり2度目)
東北楽天ゴールデンイーグルスジュニアチーム 牧野 塁 (2年連続)
埼玉西武ライオンズジュニアチーム 星野 智樹 (初出場)
千葉ロッテマリーンズジュニアチーム 塀内 久雄 (初出場)
オリックス・バファローズジュニアチーム 塩崎 真 (初出場)
福岡ソフトバンクホークスジュニアチーム 新垣 渚 (2年連続)
セントラル・リーグ
読売ジャイアンツジュニアチーム 加藤 健 (初出場)
東京ヤクルトスワローズジュニアチーム 度会 博文 (初出場)
横浜DeNAベイスターズジュニアチーム 加藤 政義 (初出場)
中日ドラゴンズジュニアチーム 湊川 誠隆 (3年連続)
阪神タイガースジュニアチーム 八木 裕 (3年連続)
広島東洋カープジュニアチーム 横山 竜士 (初出場)

(※パ、セ本拠地所在地順)

各監督コメント

北海道日本ハムファイターズジュニアチーム 
立石尚行監督

今回の2018年大会は、2012年以来6年ぶりに監督をつとめることになりました。選手が思い切ってプレーできるように練習を重ねて、大会に備えたいと思います。地元の応援を力に変えて1戦1戦、1球1球、丁寧に戦っていきます。

東北楽天ゴールデンイーグルスジュニアチーム 
牧野塁監督

監督・二年目の今年は昨年できなかった優勝を目指して選手、父兄、スタッフ一同、心をひとつにして戦いたいと思っています。ひとつの事を成し遂げる事の大変さ、尊さと感じて体感する事が今後の子供達に大きな財産になると思っています。

埼玉西武ライオンズジュニアチーム 
星野智樹監督

勝つ負けるという事よりも、短い期間の中でどれだけ“チーム”になれるかだと思います。それぞれの選手が何をすべきか、試合や練習の中で何を感じてプレーすべきかを勉強させていきたいと思います。小学6年生の野球、ここがゴールではない、ここからがスタートです。

千葉ロッテマリーンズジュニアチーム 
塀内久雄監督

監督として初めての大会になります。大会では選手全員がベストを尽くせるようにサポートしたいと思います。また、大会を通じて選手たちがさらに成長できる大会になればと思っています。チーム一丸となって2度目の優勝を目指します。

オリックス・バファローズジュニアチーム 
塩崎真監督

監督として初めてジュニアチームの指揮を執ります。選手一人一人の適正に応じ、各選手がそれぞれの持ち場で精一杯取り組んでもらえるようにしてきました。このジュニアトーナメントで選手全員が悔いのないプレーができるよう、最後まで選手を信じ、チーム一丸となって戦っていきます。

福岡ソフトバンクホークスジュニアチーム 
新垣渚監督

今大会は昨年の屈辱を晴らすべく、スタッフ・選手全員で、どうすれば強いチームに成長するのかを考えながら強化しました。昨年の経験を生かし、子供たちの実力が発揮出来るようにサポートしていきたいと思います。目指すは「優勝」です。成長したホークスジュニアを楽しみに応援してください。

読売ジャイアンツジュニアチーム 
加藤健監督

初めての監督でこの大会を戦えることにわくわくしています。チームの活動が始まってから、16名にはレギュラーを取るために競い合い、個々の技術を高めてもらいました。今大会では、選手全員が自分のやるべきことを全うして4年ぶり4回目の優勝を目指します。

東京ヤクルトスワローズジュニアチーム 
度会博文監督

皆様、こんにちは東京ヤクルトスワローズジュニア、監督の度会博文です。今年、指揮をとらせていただくことになりました。我がチームは、試合に出場している選手だけではなく、チーム一丸となってチーム力で戦っていきます。今年こそ、第1回大会以来の日本一を目指して頑張ります。

横浜DeNAベイスターズジュニアチーム 
加藤政義監督

非常に元気な選手が多く、キャプテン井上侑を中心にまとまったチームに仕上がりました。守備では派手なプレーではなく、堅実なプレーを練習時から意識させ、キャッチボールの重要性をチーム結成時から選手達に伝えてきました。攻撃のキーマンは上田・竹内・林の3人。3人の前にランナーを溜める事が出来れば得点力につながってくると思います。初戦はどこのチームも緊張すると思いますが、初戦を勝利し勢いに乗っていきたいと思います。チーム全員で2年ぶりの優勝を掴みます。

中日ドラゴンズジュニアチーム 
湊川誠隆監督

選手達には日本一を目指すという事はもちろんですが、本大会で戦える喜びを感じながら「人のプレーを喜べる選手」になるべくプレーヤーとしてだけではなく心の成長もしてくれる事を期待しています。

阪神タイガースジュニアチーム 
八木裕監督

今年のセレクションでは球団過去最高の約360名の応募者から16名を選考しました。16名の選手たちは選ばれた事に誇りを持って、一生懸命プレーしてもらいたいです。また、2年連続準優勝という悔しい結果でしたので、今年こそはという思いが強いです。たくさんの方々の想いを背負い、チーム一丸となって「初優勝」目指して頑張ります。

広島東洋カープジュニアチーム 
横山竜士監督

子供たちにとって励みになりますこのような素晴らしい大会に監督として参加できることに感謝し、先ずは予選リーグを突破し、優勝を目標に選手一丸となって全員が自分の力を思う存分発揮し、喜びや感動、悔しさを味わって楽しく最高の思い出を作れるよう全力で取り組みます。