マイナビオールスターゲーム2026にて、試合前練習やホームランダービーの際に監督・選手等が着用するプラクティスユニフォームのサプライヤーにファナティクス・ジャパン合同会社(代表:マネージング・ディレクター川名正憲氏)が決定しました。あわせて、同ブランドによるプラクティスユニフォームのデザインが決定しましたのでお知らせいたします。
※プラクティスユニフォーム、キャップ等関連グッズの発売日については後日、改めてお知らせいたします。
東京をイメージする『江戸庭園』と『高層ビル』をミキシングしたデザイン。江戸庭園のカモフラージュ柄を溶け込ませた胸ロゴは高層ビルのシャープさを表現し、都会を象徴するミッドナイトブラックをベースに東京をイメージするグレーとゴールドで配色しました。

富山『立山連峰』をイメージしたデザイン。青い空、流れる雲、澄み切った水をブルーとネイビーの2色をベースに胸ロゴに表現し、白銀の立山連峰をシャープに白色で表現しています。

※画像はイメージです。