8月31日(月)侍ジャパンU-18代表選手による「キッズ ファースト アクション」を開催
一般社団法人日本野球機構と公益財団法人日本高等学校野球連盟は、両団体の共同事業「キッズ ファースト アクション~みらいへのキャッチボール プロジェクト~」の一環として8月31日(月)、YMCAキャナルコート保育園への訪問活動を実施しました。
当日は「第14回 BFA U18アジア選手権」に出場する侍ジャパンU-18代表選手18名が訪問し、ボールあそびやダンスを通して楽しく触れ合い、笑顔あふれる素晴らしい時間となりました。
NPBでは、子どもたちが「野球」や「プロ野球」への親近感や関心を高められるよう、今後もこのような取り組みを続けてまいります。
